大正3年4月 東北大教授佐藤定吉(工学博士)が米国ベークランド社にて習得、研究した合成樹脂製法を基に、東京代々木初台に研究所を設立

大正6年10月 同研究所を母体に、我が国最初の合成樹脂成型メーカーとして、初台製作所を創立
昭和3年10月 生産力拡張の為、現在地(東京都足立区)に移転
昭和14年3月 株式会社になる
昭和15年8月 三木織部が社長に就任。第二次世界大戦時、海軍監督工場となる
昭和21年6月 蛍光灯用ソケットの研究開発に着手し、生産を開始
昭和37年11月 電気用品取締法の制度公布に伴い、通商産業省認定工場として登録
昭和40年10月 三木俊治が社長に就任
昭和48年4月 成型機械の完全自動化を実施
昭和61年10月 生産管理体制を強化すべく、電算システムを導入
平成5年10月 中国、上海に技術導入し委託生産を開始
平成7年1月 三木俊治は会長に、三木茂が社長に就任
平成15年3月 ISO9001認証取得
平成20年1月 ショーケース用蛍光ソケットの生産を開始
平成21年10月 新潟・新井工場で蛍光灯口金事業を開始

品質マネジメントシステム(ISO9001)品質方針

1.顧客の要求を満たし、顧客から期待されている製品を提供する。
1.物づくりの原点にたちかえり、品質第一に徹する。
1.社員一人ひとりが仕事の質の向上を図る。



Copyright HATSUDAI SEISAKUSHO. All rights reserved.

製品についてはお気軽にお問い合わせください|